経営者必見!経営者向けのFacebook活用セミナーのご案内来月8月10日に弊社主催で「経営者・個人事業主向けのFacebook活用セミナー」を開催いたします。昨日より募集開始して、定員30名のところ16名の参加申し込みをいただきました。ご興味のある方は、是非ご参加いただけますと幸いです。本セミナーに関してのご質問も受け付けております。よろしくお願いいたします。詳細は、http://www.mcscorp.co.jp/seminar/Facebookイベント http://www.facebook.com/events/175982179200603/
経営者のためのFacebook活用セミナーを開催いたします。◆なぜFacebookを活用するのか?Facebookは巷で言われているほど簡単ではない!!ここを理解しなければ、やっても意味がない!Facebookとは何か?なぜ、企業がFacebookを活用するのか?何をどう使えば自社にメリットがあるのか?◆Facebookは本当に役に立つの?経営者の活用術とは?企業としての活用術とは?これまで実際にお客様にお伝えしてきたfacebook活用において、どう活用していけば良いのか、活用していくためには、どんな点に気をつければいいのかを解説いたします。内容:なぜ、企業がソーシャルメディアを活用するのか 個人アカウントとFacebookページ 経営者の活用法と企業としての活用法 共感されないと意味がない 多くの人が理解していない、Facebookの仕組み講師:原 奈央子 主催:エムシーエス株式会社【開催予定日時】8月10日(金)15:00~16:45【場所】フィル・ポート イベントルーム〒105-0004東京都港区新橋2-20-15新橋駅前ビル1号館4階 TEL:03-6280-6540MAP URL http://philport.jp/access.html【参加費】¥3,000【主催】エムシーエス株式会社 http://www.mcscorp.co.jp/【協賛】バータージャパン株式会社 http://www.barter-japan.jp/
CMSは、導入しても使えなければ意味がありませんTRYCMSは、はじめてホームページの運営をする方でも、説明書を読まなくてもさわっているうちにわかって頂けるような操作性を大切にしました。機能的なデザインにもこだわって、気軽に触れる使いやすく親しみやすいCMSを目指しています。また更新機能の方法についてもページ内のコンテンツを更新、編集する場合は、見た目で対応できるWISIWIG型を採用しております。ブラウザーで見たときと々デザインで編集が可能です。また、SSIコンテンツということで、ページ内の特定の箇所のみをCMSで編集、更新することで、ページ全体のデザインを崩さないで対応できるようにしとります。現実的にWebサイト全体の中で頻繁に更新する箇所はそれほどないのではないでしょうか。このSSI形式で、ヘッダー、フッター、サイドバナー、キャンペーニングのコンテンツも管理しております。したがってCMSで更新するだけで、対応するページすべてが更新されます。また、新着記事などの更新に関しては、フォーム側を採用しております。こちらは日付、タイトル、公開日時、終了日時、アイコン、概要、詳細のコンテンツと順番に登録していくことで、所定の箇所にタイトル一覧が表示され、クリックすることで詳細コンテンツが表示されます。TryCMSサイト内の一部のみ(ニュースリリースページ等)のCMS化トップページの内容を一部変更ページ生成だけでなく、ワークフロー機能を搭載:エンタープライズ版のみSSI挿入機能で複数のページ投稿機能※オリジナルの機能を施したセミナーイベント機能、アンケートフォーム作成機能、FAQ作成管理機能、メールフォーム作成機能(スマフォ対応版有り)、会員制サイトデータベース機能などを拡張機能としてございます。そのほかにもカスタマイズは随時対応しております。
TryCMSの機能を改めて紹介いまウェブサイトをお持ちの方は、導入設定作業をご依頼いただくだけで、TryCMSの利用が開始できます。 また、TryCMSは、デザインの制約が一切ないため、既存のウェブサイトだけでなく、サイトのリニューアルに合わせたCMSの導入も可能です。プロのデザイナーが作成したホームページをCMS化いたします。ライト版 8万円:ニュース記事機能(カテゴリーは複数作成可能)、全文検索機能(CMSで作成したニュース記事の内容も検索対象になります。)、トップページキャンペーニング箇所作成、編集機能、ヘッダー、フッター、サイドバナーの更新、編集機能エンタープライズ版 17万円:上記機能にプラスしてファイルマネージャー機能(コンテンツすべてのhtml、テキスト編集)、画像アップ、ダウンロード、削除機能。SSIコンテンツ機能(任意の箇所にCMSで作成したコンテンツを挿入できます。挿入後の編集はすべてCMS管理画面で行います)Webサイト運用の知識をとくに必要とせず 、ユーザーがコンテンツを更新できるのが CMS(コンテンツマネジメントシステム)です。 コストパフォーマンスの高いCMSを導入するにはオープンソースのCMSを選択する方法もございますが、Wordpress、MTと非常に高機能なCMSが存在します。しかし、マニュアルは英語ですし、実際に導入した場合、サイト全体での対応は難しいとされております。 CMSの導入は慎重に行いましょう。
★TryCMSでできないこと★★TryCMSでできないこと★▼TryCMSのできないこと・階層ごとのWebサイト構造管理機能・リンク切れチェック・アクセス解析(Googleanalyticsなどを導入推奨)・バックアップ機能(サーバーの一括バックアップで適用は可能)サイト全体をCMS化するというより、更新頻度が多い箇所をCMS化という概念です。どのページ、どのコンテンツを更新すべきか検討することでTyrCMSを活用できます。機能のアップデートも必要なときにかんたんに対応できます。(Webサーバーから更新可能)CMSの導入に関しては、ライセンス費用、導入・設定作業費、ランニングコストをトータルで検討することが重要