彼氏もどきと言う名のセフレSくんに「ちゃんと付き合いたい」って最後に伝えたのは、いつだっけ?



と気になったので投稿記事を探してみたら、最後に伝えたのは去年の3月だったあんぐり
(ちなみに、過去に3回伝えています泣き笑い)




あれから、約1年が過ぎていましたあんぐり




アプリで知り合ってからは4年目に突入。




正直、こんな関係を4年も続けることになるとは思いもしなかった…泣き笑い

(別れる別れる詐欺です泣き笑い)




Sくんとの心の距離を感じて、それが辛くて、「付き合えないならもう会わない」と伝えた。




あれからSくんは以前より自己開示してくれることが増え、心の距離が縮まってきているように感じていている。(そりゃ、4年目にもなればね泣き笑い)

あの時、距離を感じて悲しかったことを伝えてよかったと思う。




最近はLINEのやり取りが減ってきて、(あんまり報告することもないので笑い泣き)、なんなら10日くらいやり取りしないこともあるけど、他愛もないLINEをすればすぐに返信がくる。

やり取りが減っても不安がない。



こだわっていた、

付き合うか付き合わないか

ということも、以前ほど気にならなくなった。




結局、「彼女」の称号があるかないかの違いであり、お互いに必要な存在なのであれば、称号があろうがなかろうが関係は続くのだろう。




もちろん、付き合えるに越したことはないのだけど驚き驚き

でももう、こだわってても仕方ないんだという境地に達しました真顔真顔




Sくんがいることで心が安定するので、付き合えないからと言ってあえて縁を切る理由がない、という感じですかね




たまたま流れたてきたインスタの投稿で、



「付き合うとは、お互いが大事な存在であることを認め合うことである」



という言葉を見かけて、「なるほどなぁ」と思った。



確かにそれは正論だし、その通りなんだけど、それが唯一無二の答えでもないと思う。



大事な存在じゃなくても付き合う人はいくらでもいるし、付き合わなくても大事な存在であることもある。

(うーん、付き合うって何だ?無気力無気力)




正直、「家族が欲しい」という気持ちはまだ消えてないけど、婚活する気力が無くなってしまいましたネガティブ



結婚に対する焦りも無くなってきたというのもあるのかもしれません。



婚活辞めて、

「やっぱりあのときやめなきゃよかった」と後悔するのかなぁ…



なんて思うけど、やりたくないことを無理してやるのもなんか違うかなというのが今の気持ちです



休みの日も研修して仕事のスキルを高めようと頑張っていて、両親を養い一家の大黒柱として頑張っているSくんのことを、どうしても嫌いにはなれない自分がいます。



Sくんは私がもう辞めようといえばそれに従うけど、私が辞めようと言わなければこのまま続くんだと思います。この感じは以前からずっと変わりません。



側から見れば煮え切らない関係だし、セフレなんだけれども。

セフレにも100組いれば100通りの関係性があるのだろう泣き笑い