街角の風景を支える人々以前に、風景トリックの話を書いたね!倉敷美観地区では、街角を「清掃する人」を何人か見かけたけど、昭和を感じさせるエプロンや風景にマッチングしている作業に、これもひとつの演出かとも思わせられちゃうね。ホッとする安心・安全を感じさせる無意識的なパフォーマンスといえようか…。欧州でもそういう人々が街を支えていることが目についたんだなぁ。どこかで男性陣も頑張っているんだろうけど…だといいんだけど…。