
「哲学者」
とうてい私にはなれないけど、この方のお話は解りやすく痛快なのだ。
高校生にも出前授業をするし
こういう人を呼ぶ学校カラーにも感心してしまうのね(自由の森学園)。
「戦争という仕事」
「日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか」
他にも多数…e,t,c
* amazonの書評も参考にしてちょっ!
読み終えると頭を殴られたような衝撃が走る。
でも、何度か会ってみたら、フツーのヘビースモーカーオヤジだった…。
だから尚更に凄いと思うのね。
内山節さん、もっと若い人たちに出会って欲しい人だね…。