饂飩の次は“蕎麦”ネタ「蕎麦こい日記」高遠彩子さん
「小娘アイドルが蕎麦を語るなどとは…」と侮ってはいけないのね。
馨(かぐわ)しき悩殺!知性豊か、蕎麦学も雑学も半端じゃない。世の蕎麦好きオヤジ達も背筋のばして凛とする空気感にやられちまうよ。これって反則でしょ。
小生、饂飩も蕎麦もどちらも甲乙つけがたいけど、“俺の蕎麦”自慢を無言でするオヤジは、自分より知識が浅い蕎麦男子をいじって楽しむところがあるので嫌いなのね(*一部の方だけでしょうが)。

「やられちまった~」という声を聞いて、小生もパラパラと見せていただいたよ。
『ん~“和”っていいなぁと思うね。』
「これで、若い人や女性参加者が増える蕎麦イベントになることを狙って」と部下に書籍購入手配、職場の閲覧コーナーのコレクションに追加したもんね。
戦略ですよ戦略って、これでオジサン達が群がったらどうしよう…
(*下の画像をクリックするとAyako Takatoオフィシャルサイトに飛ぶよ~ん)