ランチ、お買い物の後はダイヤモンド見学へ(^O^)/
というわけで、足早に店を後にした私でした。
そのせいか、端っこにあったカラーストーンやカラーダイヤに目が行ってました
まだプロポーズもされてないんだった(((( ;°Д°))))
笑
というわけで、足早に店を後にした私でした。
今日の見学でわかったこと。
こっちのお店にはプライスタグがなく、価格が明確でないこと。つまり値段交渉出来るって意味。
アメリカだと日常使い出来るようにメタルはゴールド及びホワイトゴールドの物が多いのに、ハイエンドのジュエリーはプラチナを使ってるリングが多いこと。
エンゲージ・マリッジを毎日重ねて着けたい私は上記に関しては特に念入りに聞きました。
やはりゴールドに比べてプラチナは弱く、例えばフルで手のひら側までパヴェになってる物なんかはプラチナの消耗や衝撃によってダイヤが取れてしまう事もあるそう。
ゴールドは少し傷付いてもポリッシュすればピカピカになるけど、プラチナだとそうはいかないのですよ。。。やっぱり価格的にも価値的にもプラチナ>ゴールドってイメージがあるせいでしょうか?
でも、自分がどんなデザインが好きなのかがよくわかったのと、「ダイヤモンドは最低でも3ct以上」とか言ってたくせに実際手に合わせてみるとギャグっぽくなる事が判明!(笑)
直径9mmのダイヤなんて。。まるでオモチャ、そして分布相応ですわ(TωT)
大変参考になった一日でした




