今日はサンフランシスコにあるフレンチレストラン"Keiko a Nob Hill(ケイコ)"へディナーに行ってきました。

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こちらのシェフの方は女性だそうで、見た目もお料理もとても気を使っているのが感じられました。


お花畑のように可愛い、そして口当たり軽やかなお料理

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フォアグラも、普段は少し頂いてちょっと胃が重くなりますがこれは全く。

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メインのお肉、なのに見た目から海のような雰囲気がします。

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こちらチーズを使った一皿なんですが、クリスピーなワンタン状のものを割ると中からゴルゴンゾーラが。私も彼もこの美味しさに思わず唸ってしまいました。

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こちらはデザート

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フレンチというと量が多いので行く前から身構えてしまいがちですが、こちらは本当に最後まで美味しく、罪悪感を感じることなく完食できました。


私が日本にいた頃、月に一度は訪れていた日本橋にある"Sant Pau"というスペイン料理のレストランがあるんですが、そちらもまたシェフが女性のかたなんです。

私は女性のシェフと相性が良いのかもしれません。

量も多すぎず、見た目も美しく、最後の一口まで美味しく頂けるレストランにまた出会えてしまいましたドキドキ


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