このレース初めて見たのはイソノルーブルの91年。

1番人気の桜花賞で落鉄して惨敗。捲土重来を期したオークスで大外20番枠の不利を克服して逃げ切り勝ち。桜の借りを府中で返しました。







鞍上の松永騎手はすぐにラチに寄らずゲートから1コーナーまでを一直線に走らせることでルーブルは最短距離を進む事が出来たのです。







早速、予想です。
オークスは、下記が好走傾向。

■前走が桜花賞。
中でも…
☆桜花賞で1~2着。
☆桜花賞で1~2人気。
☆桜花賞で上がりが1~3位。






















この2頭でしょうがないやんガーン
◎マルセリーナ
○ホエールキャプチャ






















但し、府中コースは外が伸びない。有力2頭が外を走れば伸びあぐねる場面も。







そこを内枠▲ハブルバブル、△バウンシー、△エリンコートが内を掬ってくるかも。










馬券は◎○本線に◎からと○から流し。◎○流し3連複。








その91年オークスでは1番人気のシスタートウショウが出遅れ。それでも最後の直線は外から凄い脚で追い込んで来ました。


















まぁ今の府中では有り得ない話ですね(笑)