◎アドマイヤセプター
フェアリーSはハイペースで厳しいレース。先行して何とか踏ん張っていました。反動が怖いですがこのメンバーなら実力は上位です。

○メイショウナルト
きさらぎ賞は先行して2番手。そこから粘れませんでした。ただレースのレベルは低くないし、逃げた馬も強かった。休み明けを叩いて、複勝圏を確保して欲しい。

▲ダコール
休み明けの前走は出遅れて直線追い込んで3着。見た目は大したことなかったのですが上がり33.3秒。

△マイネルロガール