今日発売の文藝春秋。









野中広務が小沢一郎について書いてる。







タイトル『「悪魔」が来たりてホラを吹く』(笑)




どんだけ小沢さんが嫌いなんだガーン







野中さんは検察審査会に不起訴不当とされたり、弟子があの宗男氏だったりとかなり残念な経歴の持ち主。








自分を棚に上げて馬鹿言いなさんな、という感じ。








しかも彼も『影の総理』と呼ばれてたガーン





この人が嫌だからみんな小泉純一郎に走ったのです。






それを今更… どうしたん?文藝春秋?