自民党と日本維新の会は、衆議院議員の定数をめぐり、与野党の協議会で1年以内に結論が出ない場合、「比例代表の定数を45削減する」法案を提出しました。
この法案に▼「賛成」は58%、▼「反対」は22%でした。
与党側の国会運営に反発した野党が、委員会や本会議を欠席する状況が続いています。
この野党の行動に▼「理解できる」は「十分」と「ある程度」をあわせて27%、▼「理解できない」は「あまり」と「全く」をあわせて71%でした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/285772c01a675609ce1ed058310da6dbe2ea0777