鬼ノ城へ
本日は月に一度の鬼ノ城塾。
講師はアーティストの加藤泉さん。
作品を見るからに内向的な暗い感じのイメージでしたが
アーティストっぶてない自然体な方でした。
朝から総社で雷魚を釣りに行った話や好きなお酒の話など
をふられていました。
加藤さんの作品について書かれた新聞の作品論評も
バサリと切り捨てていましたね!
直接アーティスト本人が作品が説明するのと評論家が
説明するのでは凄い落差が生まれるのだなと。。
やっぱり美術評論家はあんまりあてにならないなぁ~。
今まで影響を受けた事が作品に出るのは当たり前だということ。
植物のモチーフはドカベンのイワキの口から生えている草的なということw
美術館にある白い四角い台はあるだけで目立つから嫌いだということ。
質問の回答が率直な感じがすごく好印象で勝手に親近感がわきました♪
独特な作風は実はよりよくして行った先に出来上がったもので。。。etc
これからもどう変化していくのか楽しみなアーティストですね~!
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