今年の顔学会でのポスター発表

化粧と社会復帰との関連性~


結果 ざっくりですが、

メイクアップが患者の社会復帰に有効であるという事


されてる方は作業療法士の先生です。

詳しくは日本顔学会誌に

http://www.jface.jp/

メイクアップは様々な効果があるのが、

学会に出席するたびに感じます。


この作業療法先生と、お話しさせていただいた中で、

先生自体はメイクアップの勉強をしたわけではなく、

自分流のメイクアップをしているのでと おっしゃっていました。こんな時せおてんは役にたてるんじゃないかと思ってしまいます。


今までのイメージの分析、顔自体の分析

ただきれいにするだけのメイクアップを


もっと細かく分けた


やさしく見える顔

仕事が出来る顔

若く見える顔

男性が好きな顔

自分の欠点が活かせる顔


人の顔を見るとすぐに分析してしまうせおてん

(°∀°)b

(この眉がこの人のイメージを強くしてるとかね)


そのイメージにするには、どこのパーツをどうすればいいがすぐにわかるんだけど、

これを、どうやって表現すればいいのか?

顔はいろんな要素で出来ているから、

ただ眉だけではないし、

肌の質感だったり、骨っぽさとも影響するし


体系化して本にしたいけど…

どう書けばいいのか?


いつの日か顔学会に貢献したいけど…

いつになればできるのだろうって

学会だけじゃなく

どうすれば多くの女性に貢献できるのかな~


最近本気でどうしていいのか考えてるせおてんなんです。


ありがとうございます。

感謝

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