今年の顔学会でのポスター発表
化粧と社会復帰との関連性~
結果 ざっくりですが、
メイクアップが患者の社会復帰に有効であるという事
されてる方は作業療法士の先生です。
詳しくは日本顔学会誌に
メイクアップは様々な効果があるのが、
学会に出席するたびに感じます。
この作業療法先生と、お話しさせていただいた中で、
先生自体はメイクアップの勉強をしたわけではなく、
自分流のメイクアップをしているのでと おっしゃっていました。こんな時せおてんは役にたてるんじゃないかと思ってしまいます。
今までのイメージの分析、顔自体の分析
ただきれいにするだけのメイクアップを
もっと細かく分けた
やさしく見える顔
仕事が出来る顔
若く見える顔
男性が好きな顔
自分の欠点が活かせる顔
人の顔を見るとすぐに分析してしまうせおてん
(°∀°)b
(この眉がこの人のイメージを強くしてるとかね)
そのイメージにするには、どこのパーツをどうすればいいがすぐにわかるんだけど、
これを、どうやって表現すればいいのか?
顔はいろんな要素で出来ているから、
ただ眉だけではないし、
肌の質感だったり、骨っぽさとも影響するし
体系化して本にしたいけど…
どう書けばいいのか?
いつの日か顔学会に貢献したいけど…
いつになればできるのだろうって
学会だけじゃなく
どうすれば多くの女性に貢献できるのかな~
最近本気でどうしていいのか考えてるせおてんなんです。
ありがとうございます。
感謝

