こんばんは。
シングルマザーのmackyです。


国保と年金の手続きに、区役所まで行きました。


その足で保護課の福祉事務所へ…。


今の住居では、家賃でアウトな事は分かっていましたが…より詳細な情報を得るために、行ってみました。


…それにしても、ケースワーカーの皆さん。


揃いも揃って何故にそんな怖い顔をしているのでしょう…?


で、鬱病になった原因は?とサクッと聞かれた日には参りました…。


推測される理由をポツポツ述べたのですが…そんなのこっちが聞きたい。


内蔵疾患の病人に、同じ質問をするのでしょうか?


確かに相談者も失礼ながら、海千山千。


厳しくなるのも職業病でしょうが…子どもの学資保険まで解約しなければと聞いたときは、ビックリしました。


“生活保護を受けたからと言って、差別は一切ありません。”


説明を書いた用紙の一文を、思わず見直してしまいました…。


正直、心療内科の待合室より居心地悪い。


すでに出かけて三時間…クタクタな私に聞こえてくるのは、別の相談者の悪口の嵐。


途中、掛け持ちの相談があったらしく随分待たされましたが…せまい部屋に、悪口聞きながらいるのは地獄。


途中何度も帰ろうかと思いました…。


立ち上がった時には、フラフラ。


その後は、別件で待ち合わせた母の腕を借りて歩きました…。


なんたる失態、親不孝。


嗚呼硝子のハート。