せっかくサラリーマンあるいはビジネスマンとして社会に参加しているので、「ダンスバトルというイベントにおいて、◯◯賞を獲得する」ためのアプローチを私の考えを経験を踏まえて語る。
少々、私のストリートダンサーとしての賞罰と経歴を述べると、
トレーニング経験はこの8月で丸4年である。
ダンスバトルイベントは下記の通り3回で、一回戦敗退なのに◯◯賞を獲得している。
2015/9 waaapsバトル シバリバトル賞
2015/12 waaapsバトル 審査員個人賞
2016/08 waaapsバトル審査員個人賞
ダンスバトル参加者は概ね
10代から30代前半の人達である。
私が参加している鶴見waaapsダンスバトルのステークホルダー(関係者)を少し分析すると、下記の通りとなる。
1.自分
2.対戦相手
3.審査員
4.MC
5.DJ
6.オーディエンスの皆さん(観戦者)
7.イベントスタッフ(主催者とスタッフ)
そんな環境の中で
自分自身が
「誰の眼に向けてダンスを披露するか」または
「誰に喜んでもらいたくてダンスを披露するか」
が勝敗のキーになると考えている。
勝敗の最終決定者は審査員であるので、単純に言えば審査員に向けて全力のダンスを披露すれば良い。
少々、私のストリートダンサーとしての賞罰と経歴を述べると、
トレーニング経験はこの8月で丸4年である。
ダンスバトルイベントは下記の通り3回で、一回戦敗退なのに◯◯賞を獲得している。
2015/9 waaapsバトル シバリバトル賞
2015/12 waaapsバトル 審査員個人賞
2016/08 waaapsバトル審査員個人賞
ダンスバトル参加者は概ね
10代から30代前半の人達である。
私が参加している鶴見waaapsダンスバトルのステークホルダー(関係者)を少し分析すると、下記の通りとなる。
1.自分
2.対戦相手
3.審査員
4.MC
5.DJ
6.オーディエンスの皆さん(観戦者)
7.イベントスタッフ(主催者とスタッフ)
そんな環境の中で
自分自身が
「誰の眼に向けてダンスを披露するか」または
「誰に喜んでもらいたくてダンスを披露するか」
が勝敗のキーになると考えている。
勝敗の最終決定者は審査員であるので、単純に言えば審査員に向けて全力のダンスを披露すれば良い。
が、
審査員の勝敗の決定意思は、ダンサーだけが決定できるわけではない。
決定意思は前述した1〜7のステークホルダーに揺さぶられると私は考えている。
したがって、私は私含め、ステークホルダー全員に向けて踊ることとしている。
多種多様にダンスバトルに向かう考え方があるんだろうが、
少し私のダンスバトルに向かい合う姿勢をブログにて示したかった次第である。
修行は続く。
ダイナマイトロック。
イェイ。