地元報道陣がインタビューを行ったところ、KUMASAKA氏から今後の計画が明示された。その計画の中では音楽業界への参入も示唆された。
KUMASAKA氏は、
「2011年5月に久地音頭と言う地元活性化ソングをリリースした。あれから5年が経過し音楽製作の環境がさらに進化したと感じる。環境進化をチャンスと捉え、音楽製作にも力を入れたい。」
と語った。
現在、KUMASAKA氏はブレーンとともに、
音頭ジャンルでは
「音頭DE宿河原」
「ニッポンのサラリーマン応援音頭」の2曲、
演歌ジャンルでは
「川崎恋愛町」を鋭意制作中である。