久地の40代のストリートダンサーKUMASAKA -13ページ目

久地の40代のストリートダンサーKUMASAKA

川崎市高津区久地駅が最寄駅。
久地大学教授、40代のストリートダンサー、webクリエイター、PowerPointパフォーマー、KujiAbout.inc代表。
公式サイト:久地アバウト
http://kujiabout.net

2016年10月5日発売
月刊サイエンス11月号
Oyama教授の寄稿

---
ケータイはどこへ向かうか?
この問いに対し私を含め、研究チームとも議論をし、検証の要否を検討した。

我々も
ケータイに
急激に重力を付与する、あるいは無重力んを付与するというテクノロジーを体験した時は感動した。

しかし、ケータイに与える
重力付加機能、
もしくは、
無重力機能は、
本当に消費者がのぞんている機能なのか懸念がある。

しかし、日本人の多くの人々が
「ケータイを紛失しない社会」を求めているならば、防止よりも、
紛失した後に、本人が取るべき行動を示すのが良いのだろう。

私も物理学者であり、人類を幸福にするために研究をしている。
しかし、時折、
「もしかしたら、自分の研究は、人類を破滅へ向かわせる研究なのでは?」と考えてしまうこともある。
各企業、各学術組織も、研究開発に凌ぎを削ることは大いに結構だ。
ただ、少し立ち止まって考えてほしい。
「この、研究開発は本当に人類が望むことなのか?」と。

最後に
先日報道された、
報道ステイ、
および、
週刊文潮では、技術進歩に肯定的な意見を述べたが、
今はやや懐疑的な見方をしている。

--了--
2016年9月26日
週刊文潮の記事

「9月23日の報道ステイの放送の翌日、週刊文潮は東京帝都大学久地分校、理学部物理学科Oyama教授に対し、独自取材を行った。」

-今回のケータイ電話に関わる一連の動きをOyama教授の所感をお聞かせいただきたい-

Oyama教授
「重力の付加、並びに無重力の付加における物理的危惧は、報道ステイで説明したとおりだ。ケータイ電話が”武器”あるいは”軍事目的”に使用されることは否定できない。
このことは番組で語ったとおりだ。
しかし、昨日報道ステイ出演後に自宅で風呂の中で考慮した結果、”両社の技術は、災害対策に活用できるのでは?”と思いに至った。
特にアオキ電気が開発を凍結したフーユーだ。
2011年3月11日の大震災を思い出す。

フーユーは空中に浮かび上がる技術ゆえ、互いにケータイを交換し一定距離を離れ、浮遊することで地震や津波を回避できるのではと仮説を立てた。

様々な課題はあるが、フーユーの技術に期待したい。」

この取材に対し、Oyama教授はK!mobileの開発への言及はしなかった。
しかし、K!mobile側の開発もなんらかの用途があると提唱する識者もいる。

我々週刊文潮も継続して動向を追いたい。
たまーに、デニム(一本しか持ってないけど)を
履くとアメリカな気分になりますな。

ビール飲みながらバーベキューとか、
肉類を食べ過ぎたくなる。

ちなみに、ディッキーズはリーズナブルで
良いです。

昨日のロックダンススクールにて

筋力トレーニングをした。

 

よって本日は筋肉痛である。

 

しかしながら

自主練習は怠りません。

1.5時間自主練習。

あぁー。くたびれました。