道の踊り子「脊髄でグルーヴを醸し出す?」 | 久地の40代のストリートダンサーKUMASAKA

久地の40代のストリートダンサーKUMASAKA

川崎市高津区久地駅が最寄駅。
久地大学教授、40代のストリートダンサー、webクリエイター、PowerPointパフォーマー、KujiAbout.inc代表。
公式サイト:久地アバウト
http://kujiabout.net

2015/09/19(土)
例によって二子新地
スペースNにて、みじゅ講師によるロックダンスレッスン。
ヒールアンドトゥってゆうのかな?
クラブステップの変形版を習う。
で、もうひとつ、
ロックダンスはアップのリズムが中心でして、
そして、グルーヴ感を醸し出すのがカッチョよく踊る重要なポイントになります。
で、
肩とか胸のあたりをうまい具合に上下グルグルな感じで
いかにも「ソウルやビートを醸し出してるっぽい」のをやるんです。
しかしながら、身体って動かないもんです。

みじゅ講師曰く
「脊髄(背骨)を動かせ」とのこと。

脊髄って、動かしたことないっす。

しかしながら、今日9/20
東名下公園で必死に
脊髄グルーヴ練習やりました。

難しいけれど、
カッチョ良さを高めるために
修行は続く。
イェイ。