昨日、スーパーで「寒い!」を連発し
保育園でお昼寝をしたけど「眠たいの…」
と帰宅後泣き出したちび姫。
一応熱はと測ってみるも…ないねえ…
それでもにぃにが帰ってきてからは
陽気に歌を歌い、ごはんまでにわらび餅をつまみ
して、
お風呂あがり、「もう寝るねー」とバタンキュー。
ゴールデンウイークの疲れかなとも思ったけれど、
「寒い」て言うのが気になり
私が寝る前に様子をみると
熱を測るまでもない。
茹でタコみたいに真っ赤な顔したちび姫がいた。。。
こういうとき、咄嗟に
明日の仕事のスケジュールを思い浮かべ
休んで支障があるかないかを考える。
支障があるか否かより
子どもちゃうの?!
と後から自分を叱るが
無意識に頭に浮かぶのは止めようがない。
いや、
娘の様子からして、さほど深刻な状況ではない
(咳無し。鼻水無し。嘔吐下痢無し。喉痛くない、頭痛無し。耳も痛くない…おそらく感冒。喉からの熱か?)と予測がつき
どっちにしたって休むしかないんだから
手を打つ、ということを瞬時に判断したんだとは
思うんだけど。
朝、39度近くまで熱があがって
さすがにこれを置いては出勤できん!!!
と思ってるのに
上司への電話は
「病児保育室に空きがなくて、すみません。」
満員じゃなくても、休んだだろうに
仕事に「母」を出せないと思ってしまう私は
何なのだろうか。
上司的には、部下に言われたらどっちが納得しやすいか、を考えたら
物理的不可能を理由にされた方がいいんだよな。。
ライフワークバランス…
まだまだ円熟してないわね。。
今日は、ちび姫、。病児保育室
母は仕事。
頑張ろ。。。。。