いかがわしい誘い。
パリで気になるのは、教会などの歴史的建造物や美術館などの文化的な施設。
でも、3歳のムスメがそんな所に行きたいはずがない!!!
チケット売り場で飽きてしまい帰ってくるのが関の山。
そこで
「今日、おっぱい見に行かない?」
って誘ったら
「行くーーーー!!!!」
って。
そんなこんなで、ルーブルへ堂々潜入!
ちょろいぜ、おっぱい星人!!
ベビー(キッズ)フレンドリーという言葉がまるであてはまらないフランスにおいて、ルーブルはオムチェンベッドがあったり、貸し出しベビーカーがあったりかなりうれしい。
ダヴィンチやフェルメール、ミケランジェロなど、有名どころはちゃんとおさえました。
何かしら理由があると楽しんでくれるんだけど、まさかおっぱい見にいこうって誘いは人生において初でした。

