TOCが読めないCDプレーヤーを弄る(見るだけです

 

だって専門外だもん

 

専門街じゃないんです(ナニか

 

ナビも分解するのは、初

 

カーオーディオ系も分解ってした事が有りません

 

さてレーザーのVR調整って

誰かのブログで読んだ知識のみです

 

これで直ったと言う経験は、有りません

 

そこでサーチしてみました

 

作業を開始するには、ほとんどのトランスポートには、トラッキング/スキップを調整する 3 つのトリムポットがあります。


レーザー フォーカス
レーザー トラッキング
レーザー ゲイン (これは触らないでください)


通常、テスト CD を作成します。幅 1 mm の黒い粘着テープを切り、4 つのスポークとして CD の裏面に貼り付けます。
スポークが TOC 領域 (内側のリム) を覆わないように注意してください。覆ってしまうと、テスト CD は全く再生されません。
透明な細字マーカーで、すべてのトリムポット ワイパーの位置をマークします。
テスト CD または傷はないがスキップする CD を再生します。
まず、レーザー トラッキング トリムポットを左に調整し、CDP が故障するまで調整します。その場所に赤い点を付けます。トリムポットを元の位置に戻します。CD
を再生し、CDP がスキップまたは停止するまでトリムポットを右に調整します。その場所に赤い点を付けます。
トリムポットのワイパーを2つの赤い点のちょうど間に合わせます。

 

CDを再生し、それでも音飛びする場合は、同じ手順でレーザーフォーカストリムポットを調整します。


プラスチック製のドライバー(FMチューナーの調整に使用)が必要です。

トラッキングとフォーカスの調整で直らない場合は、レーザーの寿命が近い可能性があります。テストディスクと傷のついたCD数枚が読み取れる程度に、レーザーゲイントリムポットを時計回りに回します。レーザーはすぐに故障するでしょう。これは新しいレーザーユニットを入手するまでの応急処置です(弱い真空管のバイアス調整のようなものです)。
お役に立てれば幸いです。
ちなみに、これは非常に非科学的に思えるかもしれませんが、IBMでメインフレームのディスクドライブのトラッキングを調整するためにこのテクニックを学んだと断言できます。もちろんテストディスクは異なっていましたが(偶然にもオシロスコープで魚眼レンズのようなパターンを探していました)。
頑張ってください。

 

と言う事ですが

う~~~ん

 

レーザーの寿命が濃厚かも知れませんが

どれくらい可動してたのかも気になりますね

 

ピックアップに一番近い位置に有るのが

レーザー ゲインって聞いた事が有るが

 

 (これは触らないでください)と有りますね

一番触りたかった奴だよ~~~(笑い

 

VRは、二個

どれとどれなんでしょうね

 

案外放置しただけで動かないCDプレーヤーも有りますし

90年代のCDプレーヤーは、元気(放置されてても動くんだよね

 

動いてて調子が悪いレベルの話が上の説明ですが

 

全くTOCが読めない物は、どう攻める?

それを少しだけ考えてみましょうかね(大笑い

 

 

 

 

CDプレーヤー基板のRF回路とIC

 

※ヒント

TB = トラッキングバランス、
FB = フォーカスバランス、
APC = 自動電源制御 (レーザー電流)

 

基盤シルクに繋がるヒントは、無し

 

※リボン接続ケーブルも劣化して信頼性が低下する

これは、意外です(振動で?接触不良も見た方が良いのかもね

 

※レーザーピックアップレンズの中の汚れ(それなら修理不可ですね