2001年宇宙の旅の映画は、覚え有ると思います
映画館で見られた方は、体感している
重低音(10Hzとも言われていましたが
ウーハーが前後に動く(空気音
音と感じるより音圧
出だし10秒ほど
その後に闇を切り裂くようにトランペットが
その後にティンパニー
落ちます(凄いなぁ~~~
2001年宇宙の旅のOP曲
ツァラトゥストラはかく語りき
CD音源でしたので10Hzでは、無い
20Hz以上の低周波だが
パイプオルガンが発する音域でしょうかね
宇宙空間を表現する無音を示す(低音
当時それを再現する為に大きなパワーアンプ
マルチをやっていました
アキュフェーズ F5

スロット式の周波数指定のボードを差して使用するもの
だけどね~~
ノイズも多い(当時凄く思いましたよ
ボードは、350Hz 5KHz
GAUSS HF-4000 2インチドライバー
JBL 075を使用するから切替不要との判断だが
つまらない
球のプリと球のパワーアンプの中間に入れるなんて
早々にマルチアンプから足を洗いました
そんな思い出
