Mcintosh C22の電球を考える

 

まずヒューズ型の電球

これね~~なんと有るんですね(世の中は、広い

世界を探せばアリ

 

ナント!アリエクで売ってるじゃない

Amazonにも有るけど(え?

 

LEDですけど バータイプなので綺麗に光が散らばるはずも無く

 

以前修理した時(他のMcintoshね

四個のLEDで照らすんだけど(ムラムラになるんです

 

Mcintoshのメーターも同じくです

 

 

 

車用のランプです(こんなに種類が有るんですね

 

サイズヒューズ型(30mm×6.3mm)太さにも注意 

電圧は、8V(オリジナルC22は、6Vです

数量は、6個

 

あ!発光位置は、同じサイズなのか(管長さが違うだけ

熱も出ないので良さそう

 

ですが(ホワイトが多い

ウォームホワイトってのが電球色でしょうけど(数少ない

12V電球なのでレプリカ用です

 

オリジナルC22は、6Vみたいです

その場合は、ヒーター回路の12Vから引く?など改造が必要ですね

 

以下の絵のは、太いですね(中のLEDだけ使う方法でも良いかも

13mmは、流石に太すぎる

 

LED電球サイズ比較 Mcintosh C22用

 

長さを見なきゃイケマセンね

 

さぁセレクター用の電球は?これこそLEDの赤で良いんですが

 

ナント豆球も売って居ました

 

McIntosh C22用ミニチュア電球

 

メーター球でも良いかなと思ったのですが

ハウジングから外す手間を考えたらね

 

50個セットみたいですが(今(2026年)は、価格は知れています

電球って製造しなくなる?

どうなんだろう

 

車用の電球は、継続生産するだろうから急ぐ事も無いのかな

 

足が長いからガラス管の中に入れてあげても良いんだけどね

色重視なら電球

 

テープデッキとかのメーター電球も交換出来ますね(良き良きです

 

セレクター用の件

赤のリード線付き8V用LEDってのが有るんですね

 

ケーブル付きならGoodじゃん(LEDなら高寿命でしょうし

 

20cm有ればOKですね

 

 

拡散タイプも有るじゃん(何でも有るな

 

追記)

あ!問題発生(LEDにするには、整流もしなければ

 

修理マニュアルを取り寄せる

 

McIntosh C22 回路図照明部分

 

あれ?10~(それってACって意味

10Vトランス(ピーク電圧1.4V

 

12Vの電球でもヤバくない(車用なら14.5V位まで考えて有るかな

 

元々無理な設計なのかね

Marantzのパイロットランプ切れないもん(ヒーター回路で直列になってたと思う

 

さてどうするレギュレーターで落とすか

結構面倒になりますね

 

McIntosh C22 電源基板の回路図

電源基盤の赤丸(分かり易い

 

McIntosh C22 回路図 電源部

 

もう寝~~回路図じゃ有りません

アッセンブリー交換式(回路図は、無し

アンプ基盤3を交換って仕組みの様子

 

image

 

真ん中に見える基盤かな(白いコンデンサーみたい え?フィルムコンデンサーですね

修理は、し易い(そんな感じか?知らんけど

 

パソコンの中みたいなフラットケーブルですわ

 

こんなMcintosh C22初代レプリカですが

他に有るMcintoshアンプのどれよりも良い音(リアルな音がする事に驚きました

 

オリジナルのMcintosh C22ならもっと良いですよ~とそっとオス