アリから到着しました
ウインカーブザーの話(到着しました
前回の話はコチラ
最近は、早いよ~~(船便と思うけどね
まず分解です(中華は絶対にしなきゃダメと思っています
簡単にバラセます
え?ブザーらしき物が入っていないぞ
ICの品番で検索すると(MOS FETらしい
ここら辺の判断は、AIに任せると早いよ(手抜き
この回路は、何ですか~~と写真を送る
ウインカー部品としての役割
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LED化によるハイフラ防止・大容量対応: 中央にある黒くて大きな半導体(パワーMOSFET)は、電気を非常に高速かつ正確に「オン/オフ」できるスイッチです。これがあるおかげで、LEDウインカーに変えても適切な速度(1分間に60〜120回など)で安定してウインカーを点滅させることができます。
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電気の安定(コンデンサの役割): 上下にある2つの黒い筒(コンデンサ)は、点滅のタイミング(周期)を作ったり、車両の発電機から来る不安定な電気のノイズを抑えてウインカーをきれいに点滅させる役割を持っています。
これは、LEDウインカーリレーです(即答
天才だな~~右腕になりますよ
ピンアサインもついでに聞く
この製品は、一般的な「3ピン式」のバイク用LEDウインカーリレー(音付き、または速度調整機能付きタイプに多い形状)ですね。最初の画像の基盤は、この黒い円柱状のケースの中に収まっている中身になります。
カプラー(白いコネクタ)から出ている3本の電線(黒・緑・グレー)の一般的なピンアサインは以下の通りです。
3本の配線のピンアサイン(一般的な役割)
バイク用3ピンリレーにおける、一般的な配線色の組み合わせと役割です。
| 電線の色 | リレーの端子記号 | 役割 | 接続先 |
| 黒 | B (Battery) | プラス電源入力 | バッテリーのプラス(メインキーONで12Vが来る線) |
| グレー | L (Load) | ウインカー出力 | ウインカースイッチへ(スイッチを介して各ランプへ) |
| 緑 | E (Earth) | アース(マイナス) | バッテリーのマイナス、またはボディアース |
テスターで調べるより早い(でもね時々絶対違う嘘を付きますから注意
何方向か写真を添付すると回答間違いが減らせるみたいです
でね(それって違うんじゃないのと
かまを掛けてみると
ちゃんと説明してくれます(これこれ間違いありませんと
曖昧な答えの時(あ~~申し訳ございません
見誤りましたと謝ってくるんです(オイオイ
馬鹿とAIは、使い様です
アリの説明は、ウインカーブザーとありました(文句言うのも辞めました
二個も買ってしまったけどね
まぁ~~モンキーをLED化しても良いしね
モンキーは、二線式なので回路変更もしなきゃダメですけど(出来るのか?
少し研究します(適当
モンキー純正リレー(2ピン)
モンキーの純正ウインカーリレーは、基本的に「2ピン(端子)」のタイプが主流です。 今回注文されたリレーは「3ピン」ですので、そのままカプラーを挿すだけではアース(マイナス線)が足りず、動作しません。
💡 モンキーへ取り付ける際の手順
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電源(B)とウインカー(L)を繋ぐ: 純正の2ピンカプラーに来ている「黒色(12V電源)」をリレーの黒へ、「グレー色(スイッチ行き)」をリレーのグレーへ繋ぎます。
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アース(E)を新しく取る: リレーから出ている緑色の線は、モンキーのフレーム(ボルトなどの金属部分)に共締めするか、メインハーネスの緑色の線(ホンダの純正アース色)に割り込ませてアースを確保してください。
3. メーター内の「ウインカーインジケーター」の注意点
もしウインカーを前後ともLED化している場合、モンキー(インジケーターランプが1つだけの車種)特有の現象として、「ハザード状態(左右どちらに出しても両方点滅してしまう)」になることがあります。
これはリレーのせいではなく、メーター内の電球を通じて反対側へ電気が漏れてしまうホンダ車の仕様です。もしこの現象が起きた場合は、以下のいずれかの対策が必要です。
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メーター内のウインカーインジケーターの電球を抜く(光らなくなるだけなので一番簡単です)
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市販の「左右独立インジケーター配線キット(整流ダイオード)」をメーター裏に割り込ませる
Amazonでも検索すりゃ良かったと後悔
Amazonでも同じ物が見つかりますが(ウインカーリレー無音タイプと有ります
音が出るのも存在するんですがウインカーリレーは要らないわけで(大笑い
アップしようとしたら
ありゃ(モンキーホルダーが無くなってる
先日も別のホルダーが無いのを発見したんだけど
オカシイなぁ~
ホルダー作り過ぎたんかなぁ~~知らんけど


