女子中学生との挨拶ストーリー(第四段です
サブタイトル
女子中学生との三分ストーリー
この子じゃないよ(これAI作成だよ
ベースは、ミニ~~(手が子供のまま
AIのミスなんだよね
こんなイメージの子で(案外)可愛いんだよ
だけどね
多分だけど(うつむき加減で歩いてる時は、イジメの対象になってるのかなぁと思わせるんだよね
うつむき加減(本人は、気にしていないのかもだけど
自信の無い子なのかな(ほっとけ~~
校門につく頃は、下を向いて歩いてるんだよね
そんな時もスレ違っていますが
さすがに挨拶出来なくて(スルーしたんです
でもね彼女は、見逃さなかった
下を見ながらもちゃんと僕を見てた
鬼太郎みたいに前髪の間から目が見えたんです
これは、良くない
教室で他の人を見る時に前髪越しに見たらダメ
だって(うらめし~~~~ってイメージもあり
暗く感じちゃうもの
ちゃんと顔を見て友達と話せれば良い子になるんじゃないの?
学校の中だけ?
人見知りする子なんだろうか
それなら僕に明るく挨拶なんて出来ないよね
毎日元気を分けてあげなきゃな(そう思わせる女子中学生なんです
帰宅時の同じ学校に通う女子中学生を見て見ると
やっぱ違うんだよ
説明出来ないけど(覇気が有るってかな
オーラを消しながら歩いてる朝の子とは、違うんだよね
おはよ!って言うと電気がパっと点くみたいな感じなんだよ
なぜオーラを消そうとしてるんだろう
一人静かに過ごしたいのかも知れないけどね
Gサクっのお節介は、続く
