最近録画して見て居る番組なのですが

 

ヴァシュロン・コンスタンタンの修理

古いカメラの修理

古いバイオリンの修理(これが一番驚きました

 

分解して直すんですよ

木製品で接着部を剥がして直す?

 

ギターで言う(ネック交換なんて考えられません

表板の修復(バイオリンって湾曲してるじゃない

経年劣化でその湾曲具合が変わってくるらしい

 

それって直せる物なの?

 

 

全然興味の無かったG-パン修理とか

グローブの修理(何十年も経過してるグローブを修理するの?って

 

いやいや~勉強になりますよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これなんかは、一番興味が有りますね

 

オーディオ的に考えるとスピーカーの補強に繋がるかなぁ~~と

箱を上手く鳴らすスピーカー(無いよね~~

 

製品の話ですとRogers LS3 5A

それくらいしか持って居ませんが(うちのパイロットスピーカーです

 

それでもやっと好きな音が出せるスピーカーがリビングスピーカーかも知れないな

 

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背後に写る(JBLブルーの箱です

 

1962年製のマランツ♯7も銘品レトロですね

オーディオ界のストラディバリウスと思っているけどね(アホでしょうかね

 

プリアンプの響きに魅了されると他に変わりが有りません