1966年式 フェラーリディーノ206Sスパイダー
元々は、こんなキットなんですよ

レジンって箱開けると萎えるんですよ
うわぁ~~~ここからどう作るんだよ~~~って
下の写真を見て妄想して近づけるぅ

長らく放置していました(なぜ停止していたのか?
多分興味が他に移ったからかなぁ
これに関しては、どこも躓いていませんので(本当か?
前記事は、こちら↓

美し過ぎるだろ
まずテールライトの色分けをしなければなりませんが
レジンキットは、大抵 キャストの金属製なのです
デカール無し(有ったかなぁ~~
う~~~ん
全然違うんだよね
イメージはぁ~ムチムチボディじゃん
ライトの塗分けの参考にwww(見てるんだけど
萎える
タイヤホィールの収まりも勉強しなきゃだな
キャストの塗分け
これね~~~最近じゃ百均見てるとヒントになるんですよ
筆も百円で揃うし(アクリル毛だから塗料も大丈夫ですし
爪に絵が描けるんだからライトの塗分けなんてね(超簡単と笑われる
そこで
爺の指の震えを抑えつつ
塗分けてみました
若い頃は、逆に出来んかったんです
たまにTVも見ましょう
漆職人が柄を描いて行くんですが
螺鈿とか漆で絵を描く職人芸を見てたら
鮮やかにサっサっサって模様を描いて行くんですね
フリーハンドで
ほうほうそうやって描けば綺麗に行くんだ
マスキングもしないで絵を描いていくんですよね
気分は、職人
指の震えは、固定すりゃ綺麗に掛けるんです
物の固定と指を一体にすれば同時に震える(基盤を同じにするって意味ね
出来た結果は、コレ
超拡大してます
4mmほどのライトです
片側だけ色入れた記念に
ちゃんと横も色入れましたよ
ハズキルーペのお陰でも有りますって
拡大鏡で見れば細かい絵も描ける(^^)
リハビリ中
ボディワークは、こんな感じ(軽いんだよなぁ~~イメージが





