何でも見ると欲しくなってしまうんですよね〜

イラレでトレースしたら
もう作るしか無いでしょう(笑



立体成型しやした(^^)

固定方法?


ゴム付けて
耳掛けじゃないです。
多分実物も違うと思うんだよね
よくビデオで観察しなきゃです




あっ宝石が無い

サファイア付けなきゃね





当時の美術さんは
どうやって製作したんだろう

当時の技術と部材

工作道具は
ハサミだろうか
切り出しナイフ
皮切り包丁か(靴職人さんに貰ったのが有る

当時は、カッターナイフなんて無いですから
皮切り包丁でしょうね

成型方法は、フエルトを重ね貼りすると
自然に丸く出来るんですよ

気分は、帽子職人です。
形材?

50枚入りのCDケースです。
この上で接着成型すると

塩梅良いんです。

当時試作では、アナログで
厚紙切って顔に当てて考えたんでしょうね

目の切り抜き

全体のシルエット
当時のデザイナーは、凄いですね


実は
簡単じゃないですよ

イラレのトレースでは、顔に馴染みません

オーダーメイドですから
顔の大きさ
湾曲具合
一番は、鼻とオデコの位置関係

そう現代ではCADが活躍します。
3Dでトレースして
鼻高さとオデコの高さを入力

2Dでは、完結出来ません(^^)

製品化出来そうな勢いだわ