昔は、そんな事気にしていなかったなぁ

ちゃんとガチっとマウントすりゃあ良いぐらい

非磁性体じゃないとダメ
へー当たり前だよねー

で確かめもしなかった

今回いつものカナレプラグを
磁石でチェックしてみたら

あら

あららら…。
ウソ~

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バネ部分は、磁石付くって知ってとけど

ネオジウムでの検証だけど

ボディー部分には、鉄剤が、含まれてるんだね

肝心な電極も少し含まれている様だ

RCA端子もボディーは、大丈夫だけどハンダ付け部分んてのかな
内部電極は、ネオジウムが張り付くんだよね

バネっけを持たせる部分の材料には、必要なのかもね

これを知るとカナレプラグは、ちょっと休止
デザインは、嫌いじゃ無い
バネだけは、外したいかな

新しく導入したプラグは、プラグに凹みが有り抜き差しにグリップするし良さそう
色がブラックメッキなのは、少し驚いたけど

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ラックの裏で
プラグの色違いでRLを見るのは、見にくいので
ケーブル外皮の色違いを使いたい

ハンダ付けの作業のし易さは、双方遜色無しって感じですかね

ケーブルに関してだけど
普通のアンプは、鉄シャーシだからね
非磁性体って事に
それほど気にする事は、無いのかもなとも思う(汗

そう言えば
♯7はアルミシャーシだって事を今気がつきました。

アルミの利点ってこんな部分にも有るのかと





僕は、電線病じゃなくて
伝染病ですから

ケーブル編は、これにて終了