実際コルクを敷くとプラッターが鳴きます。
レコードの重量だけでは、プラッターに馴染まないが理由です。
なので
防振の為に両面テープで貼りました。

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フラットになりました。
やはりプラッターの鳴きは、収まります。
敷くだけだとコルクの撓みも有るのでレコードも浮く

聴き比べ出来なくなりましたが正解って事にします。

カートリッジの研ぎ出し完了

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雰囲気を確かめながら曲面を作ります。
♯400番で水研ぎ出し
もちろんモーターツール使用です。
アクも抜け白くなりました。

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完成したらオイルで磨き終了です。