さてウーハーですが
締まった低音が好きなので

グライコで弄った低音は、不要です。

実際に生演奏で低音って意外に含まれていません。

生演奏を追い求める
実際には、無理なんですけどね

編集された雰囲気を再現したいのかは、別なんだなぁと感じます。

リアリティを求めると低音は、タイトになります。

息子が引くエレキベースも音階部分を聞いてる自分に気がつかされました。

下手なベースも心に染みる。
ハートを感じる

先日バンドをやってる人がベースがバンドには、重要?だと

え?リズムを刻むドラムスじゃなくて?
リードギターでも無くて?と

バンド心理が分からないのでビックリです。

バンドメンバーは、ベースラインを聞いてるの?

ベースラインは、重要なポジションだと

ベーシストもスピーカーに拘るらしい。
楽器用のスピーカーにも?拘り?

エレキアンプなんて
エレキスピーカーなんてと思っていたのだが

失礼しました。m(_ _)m

ベースラインが聞き取れないモニタースピーカーは、ダメ

へーである

楽器用のアンプやスピーカーを見てると深い(^_^;)ですね~

演奏者にフィードバック出来ないスピーカーは、ダメ
つまり音階が分からないスピーカーは、ダメ
細かなニュアンスが感じられないと上手には、なりませんね

楽器用は、見かけ倒しな製品は、少ないですね

拘り処は、オーディオと同じ?
ピュアを追い求めている

うーん。
ベース用スピーカー
フルレンジでかまぼこ特性

これは、試してみたくなりました。