CD-34 破壊で終わるか
ふ~ん。こういう仕組みだったのかで終わるのか(笑

皆さまのご協力とサポート次第となります(爆汗
他力本願なプロジェクトとなりますが宜しくお願いします。

気持ちは、メンテナンスなのだがね・・・。

ライセンス持ってるくせに
何にも知らない
マグレで直ったぁ~の修理術しか持ち合わせておりません

幅広く薄~い知識を武器に(笑
無能で知識の無さをさらけ出していくCD-34解体ブログの始まりです。

皆さまの助け無しでは、このプロジェクトは絶対に、完了しませんので宜しくお願いします。

途中間違いなど有りましたらドシドシ言って下さいませ。
内緒投稿もOKでございます。
静観されてるだけの方もコメント頂けると幸いです。

思いつきで進めて行きますのでブログが飛び飛びになりますのでお許し下さい。

さてまず分解もそこそこでストップしています。
弄り止めの工具が必要ですね(汗

トレーギアの交換から始めようと思いますが工具が必要です。(汗
次回です。



本日は、まず回路説明?他のサイトで見た情報(パクリ)のまとめです。

アナログ音声出力近くにあるミューティングらしきリレー?

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コイルの中にリードスイッチが入ってるそうです。

覗くとなるほどガラス管のリードリレーが見えます。

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半円状のコイルに電気が流れるとリードスイッチがONになるそんな仕組みらしいですね

なぜリレーを使わないの?と不思議な回路なので紹介させて頂きました。

無事音が出たらさわるだろう周辺です。

近くには、NE5532NがLR二個オペアンプが有ります。
ソケット化して音質変化を楽しみたい予定でいます。

先は、長い・・・。



今日は、寒いのかミーちゃんが膝に(*^_^*)
何も出来ません。

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