GMTマスターI
Ref.16700にお休みさせる為、クリーニングのついでにポリッシュしてみました。
Ref.16700にお休みさせる為、クリーニングのついでにポリッシュしてみました。
三列ベルト中は、鏡面にモーターツールで磨きます。

ケースサイドもピカピカに磨きます。

使用コンパウンドは、ピカール
細かな傷は、消えます。
ポリッシュ部分は、比較的簡単にメンテできますがヘアライン部分の補修
簡単にヘアーラインも修復
使うは、台所で使うスポンジの硬いナイロン側

3Mとかがお勧めです。
ナイロンも柔らかいタイプだと細かいヘアラインになります。
硬いタイプは、ハードなヘアラインに
やり直しは、出来ますので様子みながらヘアライン磨いてみて下さい。
このナイロンたわしをラインに沿ってスライドさせます
途中で止めちゃダメですよ
斜めに磨くと傷が増えちゃいます。
ポリッシュ部分は、紙テープで養生してシューっと
三列バンドは、横だけ養生してシュシュっと
メンテナンスした綺麗な時計は、気持ちが良いですね