マランツ♯7改悪計画
究極を目指すオーディオサークルの仲間達
30年も前の思い出話ですので適当にお付き合い下さい。
♯7回路の研究 健忘録である。
オリジナルを順守なんて当時は、考えもしなくて
モガミのケーブルがえぇとかWEだろとか内部配線のチープさに困惑しておりました。
電線類は、被覆されていても内部は、腐食していきます。
速い物は、三年~五年で寿命を迎えます。
寿命といっても音は、出ますからね(ケーブルは、捨てない人がほとんどでしょうね
透明な被覆の電線などは、わかりやすいですね
緑青が出たりして目で確認出来ます。
半田つけされていれば音は、出ます
表面が腐食するとどうでしょう
高音ほど表面を流れるらしい
ならば極細の芯線が良いのか?って話にもなりました。
低域は?極端な話 単線の同軸が良いの?
シールドが音を悪くしているのだから単線で!って方もいました。
自分的には、カナレのマイクケーブル四芯シールド(スターカット接続にてが好みです。
安いケーブルなので気軽に使えますしプロ用だもんってノリ