ちょっとしたことで顔が赤くなってしまう赤面症ってものが、
わたしの困った症状です。
この症状の恐ろしいところは、
「勘違いされること」ですかね。
よくあるケースは、人前でちょっと緊張してしまって、
顔が真っ赤になってしまうときは、
「熱でもあるんじゃないの?風邪?」
といった病気の心配をされることです。
そして、もう一つ最悪なのは、
好きじゃない人の前で顔が真っ赤になって、
勘違いされるケース…
嘘みたいですが、これって結構あります。
別に好きとかそういう意識はない!!
っていいたいんですが、それはいえないですから、
なんとも困ったものです。
こんな経験ある人って結構多いのでは!?
社内でも先輩に勘違いされてしまったことがあり、
ちょっと微妙な空気になったこともあるので、
せめてその人になれるまでは見守って欲しいものですよね。