以前、作文の発表会で緊張した経験を書きましたが、
あのころは不意打ちに近かったのであがっちゃたんだろうと思いました。
しかし、小学校の自由研究発表会でも同じように緊張してしまった経験があります。
夏休みの自由研究で、そのころ夢中だった歴史関係の資料(?)をつくっていました。
徳川何代目は○○を制定して、こういったことをしたみたいな、
小学生ながら恐ろしく頑張った記憶が隅のほうにあります。
あの時は、好きな事だったので夢中に調べて準備したものです。
で、結構いいできだったので「みんなに分かってほしい!」
という気持ちが強烈にあったことを覚えています。
しかしそれがたたったのか、当時の発表会ではちょっと残念な結果が待っていました。