先日、リコチョの年中さん最後の参観日がありました。
この一年間でできるようになったことやがんばったことを、先生に一人一人に書いてもらった賞状をもらいます。
これが卒園式の卒業証書授与みたいな雰囲気で、この日のためにすごい練習してきたのがわかるくらいとにかくみんなピシッとしています。
名前を呼ばれたら大きな声でお返事し、先生からもらうとありがとうございます!と元気にお礼を言います。
去年は泣き続けたリコチョ、今年は堂々と元気に誇らしげに受け取っていました。
頼もしく成長した姿が嬉しくて、わたし涙が止まらない(笑)
お母さん達に歌のプレゼントもあったりグループで発表があったり、とっても上手で感動的でした。
最後に先生が号泣しながら挨拶する姿を見てつられてわたしも泣き、今年はわたしが泣き虫な参観日でした。
一年一年どんどん成長していくリコチョ。年中さんも本当によくがんばりました。4月からは年長さん。小学生に向けてしっかり準備していこうね。
しっかりと集中してリコチョの参観日を見たかったので、息子は保育園に預けました。
2ヶ月に一度くらいのペースで預けていますが、毎回大泣きです。
今回もよく泣き、よく食べ、よく寝たそうです。
わたしも参観日から帰って二人のお迎えまでの数時間、何かにとりつかれたかのようにロフトの掃除に集中できました。
とてもいい時間でした~。
最近のびっくりしたことは、じーちゃんが普通にはなかっぱくんの歌が歌えることでした。
週末は楽しみいっぱいだーーー


