ぁぁぁぁぁあ。
もう2日間も
blog更新してなかったゎ
去る、9/30(日)。
関東に台風
が接近の中
お出掛けしました
。
『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』見に行って来ました。
主演:森山未來+後藤まりこ
×
脚本:大根仁『モテキ』の監督
×
翻訳:スガシカオ
しかも千秋楽。
そして、ワタクシお初の
ZeppDiverCity。
映画版と舞台版は
設定がちょこちょこ違う。
ワタクシ前夜に
映画版のDVD
を見て
を見て復習したので
舞台版の設定が
新鮮な反面
若干の物足りなさも…。
でも、
森山未來×大根仁×スガシカオの
良さは出まくっていたわ
ジャーーーーン。
森山“ヘドウィグ”未來。
「わかる?私はゆるい天国と
ゆるい地獄の間に
立ちはだかった
日本の新しい壁」
綺麗じゃないか…。
その辺りの、
オカマ
よりも
数100倍は綺麗である。
そして、ヘドウィグの
毒舌ネタも面白かった。
ココお台場にちなんで…
「
の
虹の橋封鎖できません。
ねぇ、ご存知かしら?
そーね、あの方では
封鎖できませんね…。
むしろ、
封鎖したくない…テキナ
」
ぷぷぷっ
。
こりゃ、DVD化できないッス
舞台を着席型で
鑑賞っつーよりも
椅子席だけど
オールスタンディングで
ライブ感満載の仕上がり。
森山未來は
ZeppDiverCityの会場を
所狭しと自由に移動しまくる。
お客さんに
歌わせたりしちゃう
。
。しまいには
2階席の危険なエリアも
鳶職人バリに
ヒョ~イとヒョヒョイと
動き廻る。
恐るべし、身体能力。
そして、この柔軟性。
ドーーーーーン
千秋楽なので
翻訳担当のスガシカオも
ご挨拶で壇上。
出演者全員で
手ェ繋いでの
ご挨拶では
シカオさん
ちょっこす照れてた?
ハニカミがまた良し
覚醒した
森山“ヘドウィグ”未來
ホントに良かったわ。
今後も
森山未來の舞台は
見に行こうっ。
舞台とは全然関係ないけど
森山未來と
細川徹と
ロンブー田村淳
似てるなぁ
似てるなぁ~
P.S.
恐るべし台風
折り畳み傘の骨が折れた



