もう、夜遅いので、寝ないといけませんが、
カカオマスをおやつに食べてしまい、
カフェイン摂取量が多くて寝られません。
いいえ違います。
取り乱しているのです。
ブログで、ハンサム写真を見てしまったから。。。。。
そう、弱いのですよ。
とてもとても。
やばいのですよ。
本題はですね、
音楽的センスは、才能がないとダメだと思っていたのですが、
あることをしたら、劇的にアップしたのですよ。
しかも大人になってからですよ。
あぁぁ、ハンサムが気になる…(笑)
私の弱点は、しかくよ。
視覚。
で、ですね、
かっこいいフレーズを弾いても、ダサかったわけです。
当時、23歳の私は。
バッハのイギリス組曲 A moll でしたよ。
あぁやっぱり気になる…。
ここは、開き直るしかありませんね。
そうですよ、私はハンサムが好きですよ。
中身のあるハンサムが。
ハムはあまり食べられませんよ。
ついこないだまで、マクロビアンでしたし。
そう、昔から、ハンサムが好きですよ。
ブレてませんよ。
それがなにか(キッパリ)
いいえ、
ハンサムが好きなんじゃなくて、
お分かりだと思いますが、
大好きな人から好かれるのがよいのです。
で、話は戻りまして、
大好きなバッハくんの曲を弾くのに、
ダサくて困っていたのですが、
バーナムを習い直したら、
日常の体の動きが、
日常何気ない心の動きで、
そういうのが、曲の音符になってるんだーーなって、
ダサさからかなり抜けて、
弾きやすくなったのですよ。
あぁぁハンサムが気になるーー。
ふぅーーー。
で、
曲の音符 → 日常の体の動き → 日常の心の動き
をイメージする回路ができあがあったのです。
そうしたら、バッハくんがとても弾きやすくなったのです。
ばんざい。
だから、音楽的センスないと嘆いていたけれど、
才能ない等じゃなくて、あとから身につけられましたよ。
というお話でした。
しかもこのオレンジの本ですよ。
↓ ↓
ピアノ習ったことのある人なら、懐かしいかもしれません。
動作とその気持ちを音符にくっつけたことがまだなければ、
その視点、つけましょうよ。
バーナムピアノテクニック(導入書)/全音楽譜出版社
- こーゆー、
- 大人になってから楽に身につけたことなのに、
- センスがアップするという長年の夢が叶ったのがとても嬉しくて、
- 生徒さんにもお伝えすると、
- なんか、すごく喜んでもらえるのです。