
山岸涼子のコミックです。
アラベスクを読んで育った私は、
数年前、書店で1巻を見つけ、「これは♪これは♪」と買って
そろそろ新巻が刊行されるのでは~という感じで
書店をのぞいて買っていました。
数年前、書店で1巻を見つけ、「これは♪これは♪」と買って
そろそろ新巻が刊行されるのでは~という感じで
書店をのぞいて買っていました。
バレリーナを目指す(というよりバレリーナの卵)天才姉妹の話。
天才は、努力するということも天分のひとつとなんだと
思わせるほど、おそろしく根性のある姉と、
その姉の影で、自覚がなく別の意味で天才の妹。
刊行される都度、ここはどこ?状態になるほど没頭しておりました。
天才は、努力するということも天分のひとつとなんだと
思わせるほど、おそろしく根性のある姉と、
その姉の影で、自覚がなく別の意味で天才の妹。
刊行される都度、ここはどこ?状態になるほど没頭しておりました。
が、先日第一部が完結したのですが、なんとも可愛そうな結末。
先日、「へうげもの」を押さえて手塚治虫賞を受賞
<おまけ>
「ふ」に「舞姫」って知っている?て聞かれて、
「テレプシコーラ * 」と認識していたので、
「知らない」「私持ってないわ~」と言ってしまいました。
でもなんとなく、本のカバーに「舞姫」って印刷されていたような
記憶があって、今朝確認しましたらなんと!!!
大嘘つきでした。
「ふ」に「舞姫」って知っている?て聞かれて、
「テレプシコーラ * 」と認識していたので、
「知らない」「私持ってないわ~」と言ってしまいました。
でもなんとなく、本のカバーに「舞姫」って印刷されていたような
記憶があって、今朝確認しましたらなんと!!!
大嘘つきでした。
- テレプシコーラ
合唱と舞踏をつかさどる女神