「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
ニュースになったのが、
ローマ字表記がヘボン式に統一されるということ。
今までは学校では訓令式が教えられていましたが社会で広く使われているのはヘボン式。
2027年度以降は
学校の教科書もヘボン式に統一されます。
1954年の内閣公示が約70年ぶりに改定される…
もっと早く改定してもよかった気がしますね。
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
ニュースになったのが、
ローマ字表記がヘボン式に統一されるということ。
今までは学校では訓令式が教えられていましたが社会で広く使われているのはヘボン式。
2027年度以降は
学校の教科書もヘボン式に統一されます。
1954年の内閣公示が約70年ぶりに改定される…
もっと早く改定してもよかった気がしますね。
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
マイクを挟むマイクホルダー。
クリップタイプと差し込みタイプがあります。
司会者は上の写真のような差し込みタイプを使うことがほとんどです。
差し込みタイプはこのようにすると
すぐにバチっとはまります。
ただし、音響担当の方によってはマイクホルダーの負担が気になると思う方もおられます。
その場合は
きっちりマイクがはまるまで差し込みます。
いずれにしても、マイクをホルダーから外したりはめたりする場合は、音響担当の方か舞台監督に事前どう扱うのがベストか?聞くがおすすめです。
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
今年の漢字は
熊
全国で熊の被害が相次いだこと。
パンダ(中国語で熊猫)の中国への返還
などが理由に挙げれたとのこと。
僅差の2位は米
私は米かと思っていました。
3位は高
4位は脈
5位は万
1位から5位まで見ると2025年らしいなと感じますね。
さて、今年の漢字の大書は
清水寺の本堂で22日まで展示された後、
23日からは京都の漢字ミュージアムで展示されます。
(過去の今年の漢字も見られます)
漢字ミュージアムはおすすめの場所なので皆さんも是非行ってみてください!
詳しくはこちらから→漢字ミュージアム
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
昨日、専門学校の後期テストが終わりました。
1年は「あなたの推しを教えて」をテーマに自分の推しを2分30秒〜3分で発表。
2、3年は「食レポ」
自分の食べたいものを食べてレポート動画を撮影、授業で動画を視聴。
1年生は推しのアニメキャラや芸能人を語り、2年生は渾身のレポートを発表しました。
推しを彼氏のように語る
プレゼンのように知らせる
せっかくだから自分の好きな食べ物をレポートする
今流行っているものを食べて レポートする
どの生徒も工夫してとても真剣に向き合っていました。
授業はあと4回ありますが、成績を付けたり、必要があれば補講をしたりであっという間に終わりそうです。
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
とある発表会で感動したアイディア。
うちわを改造して
出演順の番号をプラカードにしています。
(よく見るうちわの形が見えますね)
たくさんのグループが出演する時に
舞台 それが混雑して、どのグループがいるのかわからない…
これ、あるあるです。
ですが、
このプラカードを出演される方に持って 舞台袖に来ていただくと非常に分かりやすい。
もう ナイスアイディアで感激です!