「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・発声発音講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
毎年司会を務めています
神戸市西区文化センター 定例講座合同発表会
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・発声発音講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
毎年司会を務めています
神戸市西区文化センター 定例講座合同発表会
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・発声発音講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
昨夜、イベント資料の確認と下読みをしたら目が冴えて
真夜中のいちごジャム作り。
ジャム完成しましたが、今日も仕事前の準備は続きます。
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・発声発音講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
今年の確定申告。
会計ソフトで順調に入力しました。
が!
なにやら手順を間違ってまして…
会計年度が違うことに最終の見直しで気づき大慌てで入力をやり直して完成!
e-Taxで送りたいところですが、エラーが続いたのでプリントアウトして税務署に持って行きました。
雨上がりの夕方の収受コーナーはガラガラ。
税務署って怖いイメージがあったのですが、職員の方はいつも親切で優しいです。
でも来年こそはe-Taxができますように!
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・発声発音講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
今週のYou Tubeは場当たりの重要性
について。
場当たりとはなんぞや?
場当たりがなぜ重要なのか?
ぜひご覧ください。
高評価、チャンネル登録お願いします。
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・発声発音講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
落語家さんが高座にあがった時に名前が書かれた紙が横に置いてます。
イベントの時も演目を書いて置いてある時もあります。
あの名前はめくりといいます。
上方では名びらとも言います。
イベントでこのめくりがあった時に決めておかなければならないことがあります。
誰がめくるのか?です。
置いたはいいけど、めくる人がいないことがよくあるのです。
プログラムは進んでいるのにずっと
開会あいさつのままなんてことも。
司会者がめくるとどうなるでしょう?
演目終わる→司会者がめくりを変える→
司会する
私も経験しましたが
マイクを持っていると、めくりにくい。
手ぶらで出てめくってマイクを渡されて司会は、間延びする。
結論
司会者以外の方がめくったほうがキレイ。
司会者以外の誰かを担当にされることを
オススメします。
ちなみにピアニストの左横に座って楽譜をめくる人は譜めくりさんと呼ばれるそうです。