「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・発声発音講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
関西人(特に大阪人)は擬音=オノマトペをよく使います。
テレビで
この道ダーッと行って4つ目の信号を右側にキュッと行ってバーッと進んだら着くわ
と道案内をしてる人が出るでしょ。
本当にいます 笑
道案内が分からないぐらいなら笑い話になります。
が!
普通の会話でも肝心なところで
ワーッとなったんです。
ダーッとしてください。
ザーとなるようにお願いします。
と擬音で言ってしまう方がおられます。
通じません!
あなたのワーッと私のワーッは違うと思います。
特に、依頼する時に擬音を使うのはトラブルの元!
擬音が多い人は気をつけてくださいね。
という私も友だちと気にせずに会話をしたら擬音多です![]()





