「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。

 

息子は高校1年生


独特のセンスの持ち主で昔はこんなスニーカー履いてました滝汗



私今まで7年、PTAに携わっていました

(幼稚園2年小学校2年中学3年)


その経験をたまーに書いてます

☆裏方を経験して得たこと→こちら

☆やっててよかった!→こちら



昨年はPTA副会長をしてました真顔


学校にもよりますが、副会長がすることは

会長のサポート&PTAの皆さんと学校を結ぶパイプ役

私はパイプ役のほうが主でした。


どんなパイプかと言いますと


行事の前にPお手伝いをしてくださる方々に

連絡をする「連絡係」です。



1年間やって勉強になったな!と思ったこと


連絡事項を分かりやすく書く文章力

手短に知りたい情報だけを入れる。


先を見通した計画の立て方

→締め切りの設定、納品日の確認や荷物の受け取り設定など


様々な調整!

→学校の希望に沿いながら、PTAの皆さんが無理のないようにお手伝い頂けるようにするなど…


PTAは仕事ではなくボランティアだから〜

手伝って楽しかった

    PTAをやってよかった

と思ってもらえるように工夫する。


以上4点です。



早いところだと11月頃から来年度のPTA役員

選出が始まるようですね。


コロナ禍で例年通りではないかもしれませんが

「副会長やりませんか?」と打診されても

↑のような勉強もできるなら…と前向きに考えてくださる方が1人でも増えますように。