↓夫が買ってきていた雑誌。何となく目に止まったおねがいあら♪



こういう雑誌は日本語で翻訳されたものをじっくり読みたい。そう思ったけど、そればかりはどうしようもなく…ショボーン一応パラパラとめくって、気になるところは翻訳アプリでチェックして雰囲気で読む。


そして、日本のとある場所が掲載されていた。気になるその場所は、東京でも京都でもなく、Hakoneだったラブ


いやー分かる。関東から様々な人がアクセスしやすい箱根のクオリティは、やっぱり高いと思う。廃れるどころか、どんどん進化している箱根。雑誌では、箱根温泉街だけではなくて、箱根エリア全体をアメイジングな場所として取り上げていた。


外国人から見る日本のアメイジングな場所は、お城だったりお寺だったりするのかなと思っていたけどニヤリ武士とか刀とかね。何となく時代は変わって、日本の本当の良さを理解してもらえているのかなと思うと少しだけ嬉しくなった。


そして英語が分からないながらも、さらにこの雑誌を読み進める。


アメイジングな場所として掲載されている100ヶ所のほとんどは、有名な観光地ばかりではなくて、その国の人がセレクトしそうな場所だった。だからこそこの100ヶ所に魅力を感じた。ちなみにアメリカはジャズとフレンチの街ニューオリンズだったおねがいアメリカにいるうちに行ってみたい


生きている間に、このアメイジングな場所へ何ヶ所行くことができるのだろうかと思う。そう考えると、残りの人生はあまりに短すぎると思ったりしたニヤリでもまずは、箱根に行きたいかなぁ