Love & Peace 2011 -17ページ目

Love & Peace 2011

3.11
あの日から変わったこと
変わらないこと
先送りできる問題なんてひとつもない!

活字文化推進会議、全国学校図書館協議会、文字・活字文化推進機構は、2011年12月より、東日本大震災により甚大な災害に遭われた岩手県・宮城県・福島県の学校図書館の復興を支援する「学校図書館げんきプロジェクト」を発足させました。
 本プロジェクトは、学校図書館の復興を通じて教育による被災地域の復興・再生を目指しています。学校の要望に応じて新しい図書を地元の書店を通じて寄贈する活動を中心に、教育現場に学校図書館活用のノウハウを提供するフォーラムの現地開催なども予定しています。
 学校図書館の復興には継続的な支援が必要です。当プロジェクトは3年間の継続事業として、復興の段階に即した息の長い支援活動を行います。各方面の団体・企業・個人の皆さまのご賛同、ご協力、ご支援をよろしくお願いいたします。


寄付金の受付はこちらから↓ *2014年9/30(火)まで
http://www.j-sla.or.jp/shinsai/genki-project.html



図書寄贈をご希望の
岩手県、宮城県、福島県内の
小学校、中学校、高等学校、特別支援学校は
こちらをご覧ください↓
http://www.j-sla.or.jp/shinsai/genki-project-mousikomi.html

東京電力は30日、福島第1原発事故で避難を余儀なくされている人が避難元に戻って住宅を建て替えたり、移住して住宅を購入する際の費用を追加賠償すると発表した。原子力損害賠償紛争審査会が昨年12月に決定した「中間指針第4次追補」を踏まえた対応。
 請求できるのは双葉、大熊両町の住民と、帰還困難区域の住民。避難区域で帰還困難以外の区域から移住を希望する人は、仕事や子どもの学校などの理由があれば認められる。
 避難元に戻る場合は、建て替えや修繕費用、建て替えの際の解体費用、移住する場合は再取得費用などが対象となる。かかる費用と、すでに支払われた「宅地・建物・借地権」の賠償金の差額分を賠償上限額の範囲内で支払う。上限額は住宅の場合、新築想定価格、時価相当額などから算定する。




以下、「東京電力 プレスリリース 」より↓

http://www.tepco.co.jp/cc/press/2014/1235997_5851.html

住居確保に係る費用の賠償および住居以外の建物修復に係る費用の賠償に関するご案内について

平成26年4月30日
東京電力株式会社
福島復興本社

 当社福島第一原子力発電所および福島第二原子力発電所の事故(以下、「当社事故」)により、発電所周辺地域の皆さまをはじめ、広く社会の皆さまに大変なご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、改めて心よりお詫び申し上げます。

 当社は、帰還される方がご自宅に居住できるようにするために必要な建替え・修繕の費用が十分に賄えない、また、新しく生活拠点を定められる方が宅地や住宅を購入する費用が賄えないといった状況に対する改善のご要望にお応えするため、平成25年12月26日に原子力損害賠償紛争審査会において決定された「東京電力株式会社福島第一、第二原子力発電所事故による原子力損害の範囲の判定等に関する中間指針第四次追補」(以下、「中間指針第四次追補」)を踏まえ、住居確保に係る費用をお支払いさせていただくことといたしました。

 当該賠償につきましては、被害を受けられた方々の生活再建にとって重要であることに鑑み、賠償内容に関するご理解を深めていただけるよう、ダイレクトメールをお送りさせていただき、ご請求の受付開始前にご相談を承るとともに賠償の概要をご説明させていただくことといたしました。
 また、平成25年3月29日より受付を開始しております「宅地・建物・借地権」の賠償において、別途ご案内することとしておりました、建物の修復費用の実費額がお支払いした賠償金額を超過した場合のお取り扱いにつきましても、あわせてお知らせいたします。

1.持ち家にお住まいであった方に対する住居確保に係る費用の賠償について
 当社事故発生時点において持ち家にお住まいであった方を対象に、帰還される際の建替え・修繕費用や、移住※1される際の住宅や宅地の購入費用をお支払いさせていただきます。
 また、お支払い方法につきましては、売買契約書等の写しをもとに、見積り等の段階で費用をご負担される前にお支払いさせていただきます。
 詳細は以下のとおりです。

 
*当社事故発生時点において移住を余儀なくされた区域以外の避難指示区域内にある持ち家にお住まいであった方が移住される場合につきましては、移住される合理的なご事情として、「営業・就労」「医療・介護」「お子さまの生活環境」等の状況をご申告いただくことで柔軟に対応させていただきます。また、帰還される場合につきましても、管理不能に起因する建替え・修繕が必要な状況を、写真等とともにご申告いただくことで柔軟に対応させていただきます。

(2)お支払いする賠償金額について
 実際にご負担された費用が、すでにお支払いしている「宅地・建物・借地権」の賠償金額を超過した場合の超過分について、賠償上限金額の範囲内でお支払いいたします。

(3)賠償上限金額について
 「宅地・建物・借地権」の賠償金額と中間指針第四次追補において示された下表の算定方法により対象資産ごとに算定される金額を合算した額を賠償上限金額とさせていただきます。
 なお、住宅につきましては、「宅地・建物・借地権」の賠償における時価相当額と賠償金額の差額分を加算して賠償上限金額を算定させていただきます。
 賠償上限金額の算定対象資産は、当社事故発生時点においてお住まいであった住所に所在する、同一地番内の建築物(特定の高額な設備等を含みます)、構築物・庭木および宅地とさせていただきます。
*建築物につきましては、原則として居住部分を賠償対象とさせていただきますが、課税情報の用途が「併用」や居住用用途以外の場合でも、床面積が250m2以内であれば、床面積のすべてを居住部分であるとみなして算定させていただきます。

 

(4)賠償金のお支払い方法について
 ご請求者さまご自身の費用負担を極力緩和できるよう、帰還先住居の建替え・修繕費用や移住先住居の再取得費用を実際にご負担いただく前に、不動産購入申込書、工事見積書、売買契約書等の写しをもとに、賠償金の概算額を予めお支払いさせていただきます(概算賠償)。この場合、後日、領収書等の写しを確認させていただき、実際にご負担された金額との過不足分を精算させていただきます(確定賠償)。
 また、当該費用を実際にご負担された後に、領収書等の写しを確認させていただき、賠償金をお支払いさせていただくことも可能です。
 なお、ご請求にあたっては、原則としてご請求者さまご本人名義の領収書、不動産購入申込書、工事見積書、売買契約書等の写しを確認させていただきますが、ご名義が同居されていた世帯構成員または共有者さまである場合には、最終的にご請求者さまが費用を全額ご負担いただくことを前提に賠償金をお支払いいたします。

2.借家にお住まいであった方に対する住居確保に係る費用の賠償について
 当社事故発生時点において借家にお住まいであった方を対象に、移住・帰還される先での新たな住居を確保するための費用として、礼金等の一時金相当額や新たな借家と従前の借家との家賃差額相当額(8年分)を定額でお支払いさせていただきます。
 詳細は以下のとおりです。なお、避難中にご負担される家賃は、当社事故発生時点にお住まいの区域に応じた賠償対象期間の範囲内において、別途ご請求いただけます。

(1)ご請求いただける方
 当社事故発生時点において避難指示区域内の借家にお住まいであった方を対象とさせていただきます。
*避難されたことにより、移住・帰還される先での新たな住居を確保するための費用の負担を余儀なくされた方が対象となります。
*当社事故発生時点において移住を余儀なくされた区域以外の避難指示区域内にある借家にお住まいであった方が移住される場合につきましては、移住される合理的なご事情として、「営業・就労」「医療・介護」「お子さまの生活環境」等の状況をご申告いただくことで柔軟に対応させていただきます。

(2)お支払いの対象となる費用
 移住・帰還される先での新たな住居を確保するための費用として、以下の費用相当額をお支払いさせていただきます。
・新たに借家に入居するための礼金等の一時金相当額
・新たな借家と従前の借家との家賃差額相当額(8年分)

(3)お支払いする賠償金額について
 ご申告いただいた帰還または移住される先の住所に応じて、中間指針第四次追補を踏まえ、福島県都市部の借家の平均的な家賃と避難指示区域内の借家の平均的な家賃をもとに算定した賠償金を、当社事故発生時点のご世帯の人数に応じて定額でお支払いいたします。
a.避難指示区域であった地域を新たな生活の本拠とされる場合
新たに借家に入居するための礼金等の一時金相当額として、1人世帯の場合100,000円(世帯人数が一人増えるごとに10,000円を加算)
*避難指示区域であった地域を新たな生活の本拠とされる場合、当社事故発生時点と同等の家賃水準となることが見込まれることを踏まえ、上記の賠償金には新たな借家と当社事故発生時点の借家との家賃差額相当額は含まれておりません。
*当社事故発生時点の借家の家賃が低廉であって、新たな借家の家賃との差額が発生する場合には、ご負担された家賃の差額を必要かつ合理的な範囲内でお支払いさせていただきます。

b.避難指示区域外の地域を新たな生活の本拠とされる場合
新たな借家と当社事故発生時点の借家との家賃差額相当額(8年分)および新たに借家に入居するための礼金等の一時金相当額として、1人世帯の場合1,620,000円(世帯人数が一人増えるごとに610,000円を加算)

3.ご準備いただく書類
 「別紙」をご参照ください。

4.ご請求の受付前の事前相談について
 賠償の概要や今後のご請求手続き等について解説したダイレクトメールを、平成26年4月30日より順次発送いたします。ダイレクトメールがお手元に届きましたら内容をご確認いただき、ご不明な点やご相談事項がございましたら、末尾に記載の「福島原子力補償相談室 財物(土地・建物・家財)ご相談専用ダイヤル」(以下、「ご相談専用ダイヤル」)にご連絡いただくか、お近くの当社相談窓口にお越しくださいますようお願い申し上げます。当社担当者が、ご請求者さまのご質問・ご相談を承るとともに、賠償の概要についてご説明させていただきます。

5.ご請求の受付について
 ご請求の受付につきましては、別途ご案内いたします。
 なお、持ち家にお住まいであった方に対する住居確保に係る費用の賠償につきましては、「宅地・建物・借地権」の賠償に合意された所有者さま宛にご案内させていただく予定です。まだ「宅地・建物・借地権」の賠償に合意いただいていない方は、ご相談専用ダイヤルにご連絡いただくか、お近くの当社相談窓口にお越しくださいますようお願い申し上げます。

6.住居以外の建物修復に係る費用の賠償について
 平成25年3月29日より受付を開始しております「宅地・建物・借地権」の賠償において、避難指示にともなう管理不能に起因した建物の損害を修復するために実際に発生した必要かつ合理的な範囲内の費用が、「宅地・建物・借地権」の賠償にてお支払いした建物の賠償金額を超過した場合、時価相当額に持分割合を乗じた金額を上限として、その超過分について別途お支払いすることをご案内しておりましたが、このたびの住居確保に係る費用の賠償とあわせてお取り扱いさせていただくことといたしました。
 賠償の対象となる資産につきましては、「宅地・建物・借地権」の賠償における建築物、構築物・庭木となりますが、そのうち上記1.(1)のご請求いただける方が住居とされる場所に所在する建築物、構築物・庭木は住居確保に係る費用の賠償対象となることから、その他の場所に所在する建築物、構築物・庭木を賠償対象とさせていただきます。なお、ご請求の受付につきましては、別途ご案内いたします。

※1 移住:長期にわたり帰還できないこと等から、生活の本拠を当社事故発生時点の住居から移すこと

※2 避難指示区域:「東京電力株式会社福島第一、第二原子力発電所事故による原子力損害の範囲の判定等に関する中間指針第二次追補」において「避難指示区域」として扱うこととされた区域

以 上

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<お問い合わせ先>
 福島原子力補償相談室 財物(土地・建物・家財)ご相談専用ダイヤル
 電話番号:0120-926-596
 受付時間:午前9時~午後9時
---------------------------------------

この連休中にペットを飼おうという方もいらっしゃると思います。

ペットを飼うということは
最後まで世話をするという責任が伴います。
けっして楽しいことだけではありません。

そのかわり

飼い主がペットを愛した分だけ
ペットは飼い主に感謝を表現してくれます。

はっきり言います

最後までペットを愛せない人に
ペットを飼う資格はありません!

ぜひこれを読んで
もういちどよく考えてみてください。


「人間様に物申す!」↓
http://ameblo.jp/bon-bon-boon/entry-10539771501.html



犠牲になった命と
その命のために戦ってきた人たちのために・・


夢かもしれない
でもその夢を見てるのは
君ひとりじゃない
仲間がいるのさ






君ひとりじゃない 
ひとりぼっちじゃない




”5.2 The day of love & peace!!!”







yeah!!!!

あんまり語られないけど
”東日本大震災”の時に
”東京電力福島第二原発”も
電源喪失
爆発寸前のところ
所長の英断と
現場の人たちの
決死の努力で
食い止められたんですよ
紙一重のところで



知ってますか?
”東京電力福島第一原発”の廃炉作業がピークに達する
数十年後
熟練の作業員たちは引退し
原発内部を詳しく知る人はいなくなるんですよ
それ以前に
現在
目先の作業員の確保さえ危うい現状
”再稼働”なんて言ってる場合じゃないんですよ!
国が中心になって
本気で今すぐ取り組まないと
とんでもないことになっちゃいますよ!
技術のある人からひばく量が増し
作業出来なくなってるんですから!

スリーマイルでは?
チェルノブイリでは?

NHKスペシャル「廃炉への道 第2回 誰が作業を担うのか」
(再放送5月4日0時50分)
http://www.nhk.or.jp/special/detail/2014/0425/index.html




これは
四半世紀前の歌ですよ!





昨日は、暑い夏が先っちょまで出てましたね


本日午後10時、NHKでこの歌を含むアルバム”COVERS”を、
太田光さんが紐とく番組が放送されます!

http://www4.nhk.or.jp/lastdays/




"5.2 The day  of  love & peace  !!"




(*前記事からの続きで
旅に話を戻します)




ほんとはまだ行きたかった場所
気になってた場所
行こうとした場所
たくさんあったけれど

時間に制限があったために
以前に訪れた場所に
絞らざるを得なかった

そして
2年半前には
さらに先へ進み

”雄勝”へ

その先へ進んだけれど

次の日の私用のために
仙台へ戻った



矢沢の話で打ち解けた居酒屋の”親方”は
”マスター”って呼ばれるより”親方”がいいと言い
海沿いは「変わってないでしょ?」と言い
震災直後の街の様子を話してくれた

それは・・



仙台のような大都市でも
数日間、ライフラインは閉ざされてしまった



親方は”炊き出し”をした
まわりでは
おにぎり一個を高値で販売していた



ビール工場でビールを拾い集めた人たちは
それを高値で販売した

目に余る行為に親方は
それを奪い
無料で配った



買占めにより店から物が無くなった

これは東京ですらおなじこと



極悪非道な窃盗団は
金属バットを手に卑劣な行為を繰り返し

やくざ同士が街で争い

とても大人の男ですら
夜の街など歩けなかった

窃盗団の残忍な行為は
ここで書くことはできない!

とてもできない












親方に矢沢のマニアックな情報をプレゼントすると
親方は吉幾三の極秘情報をプレゼントしてくれた









それから
犬に携わるプロの方から話を聞いた

震災時のために
避難においても
保護においても

普段から犬をキャリーケースなどの狭い空間に
慣れさせることは
とても重要なことと

結果それはペットと飼い主を守ることだと








この旅で自分から伝えられることは
ここまでです


引っ張るつもりもなく
2,3日で書き終えるつもりが
長引いてしまってたことをお詫びします


最後まで読んでくれたあなたに
感謝for youです!




(東北道に乗りますよ)


ずっと前から
何度も何度も走ってきた東北自動車道で
こんなに桜の木を見れるなんて知らなかった

たぶんこの時期に走ることが始めてなんだろう


ちょうど福島県を出たあたりで
東北地方の地震のニュースが
ラジオから流れてきた



初対面で俺のあごにかじりつきやがったヤツは
となりで寝息を立てている




「おい、夢助!暗くなる前に東京に帰るぞ」
















(終)












(*前記事からの続きです・・)

写真に写ってることや
目にしたこと
耳にしたことがすべてではない

むしろ
目に見えないこと
聞こえてこないことの方が
時に
重要で

深刻であったりする









道中では
津波で塩害を受けたであろう田畑に重機を入れ
大勢で耕し
まさに第一歩を踏み出した
そんな光景も目撃した

そんな写真こそ撮るべき一枚なのに
撮影できなかったこと
申し訳なく思います


出番を待っている数えきれないほどのテトラポット

突き進む護岸工事

全く手付かずな場所



現状









家族を引き裂く原発事故

http://ameblo.jp/rain37/entry-11824771861.html



暗く影を落とす”震災の余波”

http://mainichi.jp/select/news/20140429k0000m040064000c.html






何を感じ
何をするかは人それぞれ

でも

その一歩に意味がある





すげー
そう思います


ほんとに



たくさんの人から
受け取ってるんですよ
実は



(つづく・・)



(*前記事からの続きです・・)




気が付くと
あのガソリンスタンドの前を走っていた


http://ameblo.jp/mcd-2011/entry-11037403979.html









そして
女川に着いた





 
 
 





合掌




 




まわりを見渡すと
この数十メートル以内に
小さな
同様の
”献花”
”お祈り”
出来る場所が
いくつもあります




いくつも
あります




以前の女川


http://ameblo.jp/mcd-2011/entry-11224952620.html









運転しながらの撮影につき
わかりづらいと思いますが
石ノ森章太郎さんのキャラクターが入った
電車が見えます

 








女川では
上記写真の建物以外は
ほぼ撤去されていました

建物の基礎もなくなり
砂利が敷かれていました

これはほかの土地でも同じで

基礎がなくなり
砂利が敷かれ

でも
それだけ

何も始まってはいない

そんな印象を受けました









”震災は終わってない!”

というメッセージを発信し続けることに

時々疑問を感じたりします







”震災は終わってない”

というより

”震災以降が始まってない!!!”

って発信するべきじゃないかなんて

現地をみればさらに強く思います

思わざるを得ません



しかし

自分が見た場所はごく一部であって

被災3県と呼ばれる場所

さらに

注目されずらい

被災3県以外の被災地でも

犠牲になってしまった方

再建に苦しんでいる方

大勢います



また

すでに再スタートを切っていて

「震災を忘れたい」

と思われる方が

数えきれないほどいらっしゃるのは痛いほど

わかります




だから

このブログを続けることは

つねに

痛みを伴っています









(つづく・・)










(*前記事からの続きです・・)



ラーメン屋さんに立ち寄った

こんなメッセージとラーメンに熱くなった









(会計してる時は外の写真を撮るつもりでいたんですが、
外に出てあまりの風の強さと、
3歩で忘れるチキンな俺が、
写真を撮り忘れたことに気づいたのは、
かなり後のことでした・・)







前とは違う道を走ってしまったが
”野蒜駅”に着いた


復旧した他の駅の映像をテレビで見ていたので
想像していた”野蒜駅”とあまりにかけ離れていたので
言葉を失ってしまった・・


         
 




ここにも
多くの車やがれきが流されてきた

 



前回、訪れた時は↓
http://ameblo.jp/mcd-2011/entry-11036109496.html

(写真が見ずらくてすいません)



*駅舎は復旧工事が始まったばかりの様子でした








(つづく・・)