埼玉県内で全盲の男性が伴う盲導犬が
通勤中に刺されるという事件が起きてしまった。
職場に着いてから同僚が気付いたという。
盲導犬”オスカー”は訓練のためか我慢したようで
男性は人間不信に陥ってしまった。
動物虐待は許されざる
卑劣極まりない行為
そして盲導犬は
視覚障害の人にとっての「命の綱」
男性とオスカー
そして
目の不自由な方や
動物を愛する方たちが受けた
衝撃と怒りは
とてつもなく大きい
”オスカー”を刺した人間は
罪を償うことはもちろんだが
自分がした”事の重大性”を認識しなければならない
同様の事件が起きないために
行為がエスカレートしないためにも
罪のない人や動物が傷つけられるニュースが多すぎる
絶対に許せない