寺町散策 | まちなかキャンパス日記

寺町散策

こんにちは!

まちなかキャンパススタッフの丸岡です(・∀・)ノ


今日は眉山の山麓にある寺町へ行ってきました。

徳島藩主である蜂須賀氏が徳島城を建てる際に寺院を集めたのが地名の由来だそうです。

まずは常慶院滝薬師の近くにある、和田乃屋本店で

藩主御用達のお菓子である徳島の名産「滝のやき餅」をいただきました。

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本店の奥には滝があって和風情緒豊かな景色を見ながらお茶を楽しむことが出来ます。

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【和田の屋本店の様子】


寺町には眉山の湧水である錦竜水があり、古くから地元の人に慕われています。

前述の滝の焼餅や抹茶にも利用されているそうです!

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徳島の大きな通りから少し外れるとこうした魅力的な場所があるんですね∑(゚〇゚)

お時間のある方は是非足を運んでみては如何でしょうか?