いちごとりんごと宝物…愛なお話 -121ページ目

神秘的



はっけ~んドキドキ


そうですひらめき電球そーなんですドキドキ
そーでしたベル


私の好きなタイプニコニコキラキラ


みーっけたニコニコ


てか、たまたま見たら思い出したガーン


そして、私の好きなタイプが神秘的な人だった事、思い出したぁ~ショック!


痺れるとは、この事だなしょぼん

久々この感覚…気持ちいいなぁニコニコくもりくもり


会ってみたいけど、近い感じで遠い感じが気持ちいいなぁくもりキラキラ


まぁ現実は…男気がありありですけど、神秘的なんて夢みたいな感覚なく、明らか現実ですしょぼん


結婚と恋愛の差とは、もしかして、こういうことぉぉ~ショック!ガーンベル


夢にかけるか、雰囲気にかけるか…むろん夢…ドリームだなニコニコドキドキキラキラ


頑張るかドキドキキラキラ


何気、私には、そっちのほうが合ってるかもねしょぼんあせる

あなたは私が好き



…と、おまじないをかけたい時があります。


逆に君は俺が好きと、おまじないをかけられてるのかなぁと思う時があります。

恋愛なんて、それぞれ皆、都合よくなっているもの。


それでも止められない。

在り方

ありかた…


君の在り方

私の在り方

お店の在り方

会社の在り方





みんな何処に向かって行っているのか…


自分を満足させるため

自己実現


たまに、そのやり方マズクない?て思う。


そんな時、この人は果たして何処に向かっているのかと思う。


ブログも読む人によって感じ方や捕らえ方が違うだろう。



在り方は、自分が思っている以上に他人には伝わっていない。事を知ると悲しくなる。