神秘的
はっけ~ん

そうです
そーなんです
そーでした

私の好きなタイプ


みーっけた

てか、たまたま見たら思い出した

そして、私の好きなタイプが神秘的な人だった事、思い出したぁ~

痺れるとは、この事だな

久々この感覚…気持ちいいなぁ



会ってみたいけど、近い感じで遠い感じが気持ちいいなぁ


まぁ現実は…男気がありありですけど、神秘的なんて夢みたいな感覚なく、明らか現実です

結婚と恋愛の差とは、もしかして、こういうことぉぉ~



夢にかけるか、雰囲気にかけるか…むろん夢…ドリームだな



頑張るか


何気、私には、そっちのほうが合ってるかもね

